日本ラッド(4736)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -3億1180万
- 2010年12月31日 -37.77%
- -4億2958万
- 2011年12月31日
- -2億8607万
- 2012年12月31日
- -2億299万
- 2013年12月31日 -16.25%
- -2億3597万
- 2014年12月31日 -39.13%
- -3億2830万
- 2015年12月31日
- 8439万
- 2016年12月31日 +19.89%
- 1億117万
- 2025年12月31日 +5.05%
- 1億628万
個別
- 2017年12月31日
- -1877万
- 2018年12月31日 -136.56%
- -4442万
- 2019年12月31日 -64.93%
- -7326万
- 2020年12月31日 -165.33%
- -1億9440万
- 2021年12月31日
- -2774万
- 2022年12月31日
- 256万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 1億8428万
- 2024年12月31日 -12.77%
- 1億6075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△297,042千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 11:30
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、6月の代表取締役交代継承後の経営体制が本格的に始動し始めました。引き続き新体制下においても当期の重点的な目標として、全体の底上げニーズ取り込み路線は継続しつつ、インダストリアルIoT分野へのDXソリューション展開としてIoTとERPノウハウを融合したソリューションスイート化を組織・プロダクト両面から加速、複数の展示会において積極的な複合展開を図ってまいりました。今後は、CPM&BIツール「Board」「Tagetik」等とのプロダクトスイート化や、引き続き懸案の2025年の崖問題のAI利用ソリューション「JANUS Studio®」、エッジAIプロダクトの重層・拡大化など幅広い取り扱い製品のプロモーション展開を効率化してまいります。また、引き続き生成型AIやエッジAIといった最先端AI技術への投資やAIDプロジェクトチームの実案件拡大に注力し、全体のAI関与事業領域の拡大を図って参ります。2024/02/14 11:30
この結果、当社の当第3四半期累計期間の売上高は、28億90百万円(前年同四半期比14.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億84百万円(前年同四半期比7,079.5%増)、経常利益2億38百万円(前年同四半期比325.2%増)、四半期純利益2億円(前年同四半期比316.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。