4736 日本ラッド

4736
2026/03/27
時価
30億円
PER 予
22.45倍
2010年以降
赤字-238.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.27-7.17倍
(2010-2025年)
配当 予
1.73%
ROE 予
3.92%
ROA 予
2.81%
資料
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日本ラッド(4736)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億475万
2009年3月31日 +48.65%
1億5571万
2009年12月31日
-3億1180万
2010年3月31日
1573万
2010年6月30日
-1億9806万
2010年9月30日 -58.02%
-3億1298万
2010年12月31日 -37.26%
-4億2958万
2011年3月31日
5682万
2011年6月30日
-1億2977万
2011年9月30日
-1億1787万
2011年12月31日 -142.7%
-2億8607万
2012年3月31日
-1億8651万
2012年6月30日 -5.87%
-1億9746万
2012年9月30日 -31.29%
-2億5925万
2012年12月31日
-2億299万
2013年3月31日
-6641万
2013年6月30日 -126.99%
-1億5076万
2013年9月30日 -31.55%
-1億9833万
2013年12月31日 -18.98%
-2億3597万
2014年3月31日
1145万
2014年6月30日
-1億9445万
2014年9月30日 -12.42%
-2億1861万
2014年12月31日 -50.18%
-3億2830万
2015年3月31日
-2億8040万
2015年6月30日
-3742万
2015年9月30日
3934万
2015年12月31日 +114.49%
8439万
2016年3月31日 +125.87%
1億9062万
2016年6月30日
-1480万
2016年9月30日
4138万
2016年12月31日 +144.45%
1億117万
2017年3月31日 +87.47%
1億8967万
2017年6月30日
-7882万
2017年9月30日
-6347万
2025年9月30日
5003万
2025年12月31日 +112.44%
1億628万

個別

2008年3月31日
3707万
2009年3月31日 +15.58%
4285万
2010年3月31日 +330.48%
1億8447万
2011年3月31日 -22.77%
1億4246万
2012年3月31日
-1億472万
2013年3月31日
2375万
2014年3月31日 +45.54%
3457万
2015年3月31日
-2億4505万
2016年3月31日
2億4031万
2017年3月31日 -3.46%
2億3200万
2017年12月31日
-1877万
2018年3月31日
1億6771万
2018年6月30日
-7718万
2018年9月30日 -2.69%
-7926万
2018年12月31日
-4442万
2019年3月31日
7446万
2019年6月30日
-5594万
2019年9月30日 -20.63%
-6749万
2019年12月31日 -8.56%
-7326万
2020年3月31日
1億370万
2020年6月30日
-1億4778万
2020年9月30日 -41.16%
-2億862万
2020年12月31日
-1億9440万
2021年3月31日
-1億2441万
2021年6月30日
-5484万
2021年9月30日 -16.14%
-6369万
2021年12月31日
-2774万
2022年3月31日
5698万
2022年6月30日
-3401万
2022年9月30日
-2258万
2022年12月31日
256万
2023年3月31日 +999.99%
8684万
2023年6月30日 -7.46%
8036万
2023年9月30日 +52.24%
1億2235万
2023年12月31日 +50.61%
1億8428万
2024年3月31日 +44.62%
2億6651万
2024年6月30日 -79.81%
5380万
2024年9月30日 +112.16%
1億1415万
2024年12月31日 +40.83%
1億6075万
2025年3月31日 +97.97%
3億1825万
2025年6月30日 -92.75%
2308万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△432,035千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりません。
2025/06/25 15:05
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 15:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の目標とする経営指標については、2024年5月13日で定めた中期経営計画では、2024年4月から2027年3月までに目指す経営指標は以下のとおりであります。
2025年3月期2026年3月期2027年3月期
売上高3,863百万円3,950百万円4,210百万円
営業利益150百万円200百万円295百万円
経常利益200百万円250百万円345百万円
(4)経営環境
当社の属する情報サービス産業界においては、ICTを活用して様々なモノ、サービスを繋げることにより、新たなイノベーションを創出する政府の成長戦略を背景に、IoT(モノのインターネット化)、AI(ディープラーニング・人工知能)、あらゆる分野でのDX化、クラウドプラットフォーム活用、ビッグデータ解析等のテクノロジーが必須の要素となってきており、特にAI分野においては想像を超えた日進月歩の技術革新が進んでいる中、それに対応するエンジニアの育成、案件経験の積み上げを通じた地域の活性化、企業活動の高度化、生産性の向上に資するシステムやサービスの提供が企業のミッションとして求められております。これらの提供を推進していくことで、コロナ禍前を大きく超過する勢いの人流・流通・企業活動に対応する必要のある顧客ニーズの高まりをしっかりと捉えることによりソフトウェア・ハードウェア開発ニーズは引き続き増加していくものと考えております。
2025/06/25 15:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社は2024年5月に発表した3カ年の中期経営計画の遂行、特に「人からプロダクトアセットベースへの収益構造の転換を図っていくこと」の起動点の確立を重点とし、各セグメントでのサービス掘り下げと統合的なプラットフォーム化構想の核となる開発を行い、今後当社の様々な事業展開及びパートナーサービスのコアとして期待される新プラットフォームサービス「Dereva」を2025年1月に発表致しました。統合以来益々増えているDXソリューションにおけるkintoneノウハウの取り込み成果や、当社の最重要レガシーとして十分な実績を誇るERPノウハウを融合したソリューションスイート提案、大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」やエッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が大きく広がりつつあり、更なるエッジAIプロダクト、AIソリューションの開発、プロモーション展開を更に進める中、ハードウェアソリューション部門の各サービスも将来的にはDerevaを中心としたエコシステム化への手ごたえを感じており、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。当社の特徴である幅広い業種・業態へのリーチが可能な点を活かした複合・重層的AI化・導入提案は変わらず最重点分野であり、生成型AIの実務適用提案など最先端AI技術の応用と更なる開発投資及び実案件拡大に注力しながらAI事業領域の拡大を図って参ります。
この結果、当社の当事業年度の売上高は、43億56百万円(前年同期比9.3%増)となりました。損益につきましては、営業利益3億18百万円(同19.4%増)、経常利益3億90百万円(同21.2%増)、当期純利益4億17百万円(同27.2%増)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2025/06/25 15:05

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