- 4736
- 2026/09/11
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.7倍
- 2010年以降
- 赤字-238.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.27-7.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 1億2235万
- 2024年9月30日 -6.7%
- 1億1415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△209,235千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/11/14 11:30
2.セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/14 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は新経営体制発足年度であった前期を最高益にて終了することとなり、併せて新体制の方向性を示す3カ年の中期経営計画を発表しました。同計画における人からプロダクトアセットベースへの収益構造の転換を図っていく中、当期においての方針として各セグメントでのサービス掘り下げと統合プラットフォーム構想を推進、DXソリューションでのKintoneノウハウ部門の取り込みが進行する中、IoTとERPノウハウを融合したソリューションスイート提案機会も増えてきております。また、大手企業におけるレガシーシステム継承・刷新へのAIソリューション「JANUS Studio®」や、エッジAIソリューションに重点を置いたAIDプロジェクトでの多様な現場からのAIニーズを丁寧に受けて具現化していく方向性が好評であり、エッジAIプロダクトの開発、プロモーション展開を更に進める中、新規引き合い・商品ラインアップの拡充とも順調に展開しております。当社の特徴である幅広い業種・業態へのリーチが可能な点を活かした複合・重層的AI化・導入提案は変わらず最重点分野であり、生成型AIの実務適用提案など最先端AI技術の応用と更なる開発投資及び実案件拡大に注力しながらAI事業領域の拡大を図って参ります。2024/11/14 11:30
この結果、当社の当中間会計期間の売上高は、19億41百万円(前年同期比6.1%増)となりました。損益につきましては、営業利益1億14百万円(前年同期比6.7%減)、経常利益1億80百万円(前年同期比2.4%増)、中間純利益1億25百万円(前年同期比15.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。