4736 日本ラッド

4736
2026/03/30
時価
30億円
PER 予
22.07倍
2010年以降
赤字-238.9倍
(2010-2025年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.27-7.17倍
(2010-2025年)
配当 予
1.76%
ROE 予
3.92%
ROA 予
2.81%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△264,386千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりません。
2014/06/26 9:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、外国為替証拠金取引業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△264,386千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため、記載しておりません。2014/06/26 9:05
#3 固定資産の減価償却の方法
この変更は、クラウド・データセンターサービスを軸として長期安定的な収入を得るネットワーク事業の拡大に伴い、設備の使用期間にわたって費用を均等に負担することが、より適切に事業の実態を反映する合理的な方法であると判断したためです。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ71,887千円増加しております。
(ロ)リース資産
2014/06/26 9:05
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/06/26 9:05
#5 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは、ビッグデータ分野において高速並行処理最新アーキテクチャを自社データセンター内に構築して、リアルタイムデータ処理の研究を行い、ビッグデータ解析基盤を構築するサービスや臨床研究向けクラウドソリューションサービスの開始に至りました。また、営業部門と開発部門とのリレーションの向上、受注後の生産性向上と進捗管理に注力してまいりました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、37億17百万円(前期比0.96%減)となりました。損益につきましては、営業利益11百万円(前期は66百万円の営業損失)、経常利益3百万円(前期は64百万円の経常損失)、当期純利益1億17百万円(前期は38百万円の当期純損失)となりました。
事業の種類別セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2014/06/26 9:05
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における、売上高は、前年同期比で35百万円減少し、37億17万円となりました。セグメント業績につきましては、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(営業利益)
売上高の減少はしたものの、製造原価の抑制と仕入れコストの削減により、売上総利益は前年同期比で33百万円増加し、5億90百万円となりました。販売費及び一般管理費については、前年同期比で43百万円減少し、5億79百万円となりました。以上の結果、営業損益は前年同期比で77百万円増加し、11百万円の利益となりました。
2014/06/26 9:05
#7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
この変更は、クラウド・データセンターサービスを軸として長期安定的な収入を得るネットワーク事業の拡大に伴い、設備の使用期間にわたって費用を均等に負担することが、より適切に事業の実態を反映する合理的な方法であると判断したためです。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ71,887千円増加しております。
(ロ)リース資産
2014/06/26 9:05

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