- 4736
- 2026/09/11
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 18.7倍
- 2010年以降
- 赤字-238.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.27-7.17倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.71%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 3.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△173,824千円は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 11:30
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/14 11:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社はIoT事業についてはコロナ前水準に開催が戻りつつあるイベント・展示会等での直接新規顧客獲得に更に注力しつつ、SaaS、PaaS系インテグレーションサービスにおいてはオンラインでのセールス・マーケティング活動を拡大、企業のレガシーマイグレーションニーズを的確に捉える「JANUS Studio®」のウェビナープロモーションからの引き合いも引き続き順調に推移する中、エンタープライズソリューションにおいては個々の引き合いに対するフルスクラッチ開発から手軽なDX化におけるキントーンベースのノーコード・ローコード提案まで重層的な対応力を上げて参りました。2022/11/14 11:30
この結果、当社の当第2四半期累計期間の売上高は、15億84百万円(前年同四半期比9.9%増)となりました。損益につきましては、営業損失22百万円(前年同四半期は63百万円の損失)、経常利益29百万円(前年同四半期は45百万円の損失)、四半期純利益13百万円(前年同四半期は50百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。