エム・エイチ・グループ(9439)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年6月30日
- -6億3720万
- 2009年6月30日 -163.28%
- -16億7764万
- 2009年12月31日
- 8925万
- 2010年3月31日 +4.71%
- 9345万
- 2010年6月30日 -57.81%
- 3942万
- 2010年9月30日
- -891万
- 2010年12月31日
- 1794万
- 2011年3月31日 +75.69%
- 3153万
- 2011年6月30日 +91.55%
- 6040万
- 2011年9月30日 -76.56%
- 1415万
- 2011年12月31日 +127.67%
- 3223万
- 2012年3月31日 -7.71%
- 2974万
- 2012年6月30日 +69.01%
- 5027万
- 2012年9月30日 -93.7%
- 316万
- 2012年12月31日 +738.37%
- 2656万
- 2013年3月31日 +109.87%
- 5575万
- 2013年6月30日 +32.37%
- 7380万
- 2013年9月30日 -66.38%
- 2481万
- 2013年12月31日 +139.78%
- 5949万
- 2014年3月31日 +42.69%
- 8489万
- 2014年6月30日 -6.56%
- 7932万
- 2014年9月30日 -78.66%
- 1692万
- 2014年12月31日 -23.88%
- 1288万
- 2015年3月31日 +82.17%
- 2347万
- 2015年6月30日 +60.96%
- 3778万
個別
- 2008年6月30日
- 1億6380万
- 2009年6月30日
- -32億2228万
- 2010年6月30日
- 7698万
- 2011年6月30日
- -1053万
- 2012年6月30日
- 4529万
- 2013年6月30日 +140.59%
- 1億896万
- 2014年6月30日 -30.98%
- 7521万
- 2015年6月30日 -66.8%
- 2497万
- 2016年6月30日 -3.89%
- 2400万
- 2016年12月31日 -41.67%
- 1400万
- 2017年6月30日
- -2億7300万
- 2018年6月30日
- 4500万
- 2022年6月30日
- -2200万
- 2023年6月30日 -631.82%
- -1億6100万
- 2024年6月30日
- 6100万
- 2025年6月30日 -70.49%
- 1800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/09/25 16:45
(累計期間) 中間会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 959,176 1,844,060 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△) (千円) 17,000 △11,215 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) (千円) 10,480 △17,621 1株当たり中間純利益又は1株当たり当期純損失(△) (円) 0.90 △1.52 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。2025/09/25 16:45
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業損益及び経常損益につきましては、売上高の減少に伴う減益、前述の「モッズ・ヘア」コレクション開催に伴う費用の先行、加えて、コスト削減に努めるものの、原材料価格の高騰や人件費、物流費をはじめとした諸経費のコスト増加を補うには至らず、営業損失、経常損失となりました。親会社株主に帰属する当期純損益につきましても、営業損失及び経常損失となったこと、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、ヘアメイク事業に係る固定資産について減損損失3,628千円を特別損失として計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純損失となりました。2025/09/25 16:45
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,844,060千円(前期比1.8%減)、営業損失9,709千円(前期は営業利益23,151千円)、経常損失7,091千円(前期は経常利益26,772千円)、親会社株主に帰属する当期純損失17,621千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益12,632千円)となりました。
セグメント別の状況につきましては以下のとおりであります。 - #4 配当政策(連結)
- 今後の株主の皆様に対する利益還元につきましては、経営上の重要政策であると認識しており、将来のグループ事業展開に必要な内部留保の充実に留意しつつ、適正な年1回の期末配当を基本方針としております。また、2024年9月26日に公表いたしました中期経営計画にも記載しておりますとおり、安定した配当の実現に向け、更なる成長基盤の構築に取り組んでおります。なお、配当の決定機関は取締役会であります。2025/09/25 16:45
当期の剰余金の配当につきましては、上記の基本方針等を踏まえ、当社グループの2025年6月期の連結業績は一時的な親会社株主に帰属する当期純損失となったものの、今後の経営環境等を勘案し、当初の予定通り1株当たり0円50銭とすることといたしました。
次期の配当につきましては、期末配当として1株につき0円50銭を予定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/09/25 16:45
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、希薄化が生じていないため記載しておりません。また、当連結会計年度は潜在株式が存在するものの1株当たり当期純損失であるため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益を記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 1株当たり純資産額 48円11銭 1株当たり純資産額 43円65銭 1株当たり当期純利益 1円10銭 1株当たり当期純損失(△) △1円52銭
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。