- 9439
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.87倍
- 2010年以降
- 赤字-897.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.11倍
- 2010年以降
- 1.58-9.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.23%
- ROE 予
- 7.29%
- ROA 予
- 1.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エム・エイチ・グループ(9439)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億5952万
- 2011年9月30日 +5.65%
- 4億8549万
- 2012年9月30日 +11.67%
- 5億4214万
- 2013年9月30日 -4.85%
- 5億1585万
- 2014年9月30日 -19.17%
- 4億1694万
- 2015年9月30日 +5.3%
- 4億3903万
- 2016年9月30日 +7.25%
- 4億7088万
- 2017年9月30日 +13.71%
- 5億3546万
- 2018年9月30日 -8.92%
- 4億8772万
- 2019年9月30日 +1.22%
- 4億9366万
- 2020年9月30日 -9.83%
- 4億4516万
- 2021年9月30日 +1.99%
- 4億5400万
- 2022年9月30日 +3.8%
- 4億7124万
- 2023年9月30日 +0.5%
- 4億7362万
- 2024年9月30日 +0.58%
- 4億7636万
- 2025年9月30日 -4.23%
- 4億5623万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 16:56
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループにおきましても、お客様並びに従業員の安全確保を目的に、一定の感染防止策を継続し、既存事業においては経営効率の最適化を図り、安定したサービスの提供とともに、新たな収益の柱となる事業の創出に注力しております。2023/11/13 16:56
当第1四半期連結累計期間会計年度の売上高につきましては、直営サロン運営事業、美容室支援事業及びキャリアデザイン事業は堅調に推移し、前年同期に比べ増収となったため、全社としても前年同期に比べ増収となりました。営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりましたが、前年同期に比べ売上原価が増加したこと、一時的な収益の減少に伴い、いずれも減益となりました。また、繰延税金資産の取り崩しによる影響もあり、親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高473,622千円(前年同期比0.5%増)、営業利益679千円(前年同期比93.8%減)、経常利益3,745千円(前年同期比77.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失4,526千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益11,008千円)となりました。