エム・エイチ・グループ(9439)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年3月31日
- 13億4105万
- 2011年3月31日 +1.71%
- 13億6392万
- 2012年3月31日 +5.18%
- 14億3462万
- 2013年3月31日 +9.99%
- 15億7795万
- 2014年3月31日 -11.34%
- 13億9899万
- 2015年3月31日 -9.53%
- 12億6566万
- 2016年3月31日 +1.13%
- 12億7994万
- 2017年3月31日 +8.45%
- 13億8812万
- 2018年3月31日 +13.57%
- 15億7647万
- 2019年3月31日 -7.21%
- 14億6285万
- 2020年3月31日 -4.3%
- 13億9995万
- 2021年3月31日 -2.9%
- 13億5931万
- 2022年3月31日 +1.29%
- 13億7686万
- 2023年3月31日 +3.22%
- 14億2124万
- 2024年3月31日 -0.16%
- 14億1898万
- 2025年3月31日 -2.22%
- 13億8742万
- 2026年3月31日 -0.43%
- 13億8143万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/13 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営サロン運営事業、美容室支援事業及びキャリアデザイン事業は堅調に推移し、前年同期に比べ増収となったものの、BSサロン運営事業及びヘアメイク事業の減収を補うには至らず、全社としては前年同期に比べ減収となりました。営業損益及び経常損益につきましては、いずれも営業利益、経常利益となりましたが、前年同期に比べ売上原価が増加したこと、一時的な収益の減少に伴い、いずれも減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても営業利益及び経常利益の減益を受け前年同期に比べ減益となりました。2024/05/13 15:15
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,418,986千円(前年同期比0.2%減)、営業利益31,893千円(前年同期比46.3%減)、経常利益35,171千円(前年同期比44.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,789千円(前年同期比41.1%減)となりました。
セグメント別の状況については以下のとおりであります。