営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億2286万
- 2014年6月30日 -3.45%
- 1億1862万
個別
- 2013年6月30日
- 1億955万
- 2014年6月30日 -15.4%
- 9269万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額208,430千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産655,931千円、その他の調整額△447,501千円が含まれております。2014/09/29 14:50
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、美容室支援事業などを含んでおります。
2(1) セグメント利益の調整額△209,730千円には、棚卸資産の調整額754千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△210,485千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに属しない全社的一般経費であります。
(2) セグメント資産の調整額117,254千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産621,082千円、その他の調整額△503,827千円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/09/29 14:50 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/09/29 14:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ16,964千円増加(前連結会計年度比4.6%増)いたしました。これは主に株主数の増加に伴う証券代行手数料、株主優待費用の増加やホームページのリニューアル等によるもので、支払手数料が11,779千円、販売促進費が3,705千円それぞれ増加しております。これにより販管費率は、21.7%と前連結会計年度に比べ3.5ポイントの増加となりました。2014/09/29 14:50
以上の結果、営業利益は、前連結会計年度に比べ4,240千円減少(前連結会計年度比3.5%減)しましたが、営業利益率は6.6%と0.6ポイント増加となりました。
経常利益におきましては、前連結会計年度に比べ3,351千円減少(前連結会計年度比2.6%減)しましたが、経常利益率は6.9%と0.6ポイント増加となりました。