営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4249万
- 2015年12月31日 -7.94%
- 3912万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△111,573千円には、棚卸資産の調整額△104千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△111,468千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない全社的一般経費であります。2016/02/10 16:57
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 16:57
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、安易な安売り競争に走ることなく、従来通り優秀なスタッフを育成し、質の高いサービスを提供し続けることにより、顧客の支持を得て安定した業績を維持しておりますが、本格的な回復には至っておりません。2016/02/10 16:57
当第2四半期連結累計期間におきましては、BS店から直営店に転換した店舗が2店舗、新規出店した店舗が1店舗ありましたので、前年に比較し、売上高は僅かながら増加いたしました。一方で、新規サロンの出店費用と中国・北京において平成28年3月に予定している中国第1号店の出店準備費用などが増加したため、営業利益は減少いたしました。
また、特別利益として短期売買利益受贈益が151,422千円、特別損失として当社の創業者でもあり、前取締役会長であった青山洋一氏に対する役員退職慰労引当金繰入額130,000千円の計上があった影響で、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加いたしました。