無形固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 7285万
- 2023年6月30日 -14.3%
- 6244万
個別
- 2023年6月30日
- 550万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/09/27 17:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動におけるキャッシュ・フロー)2023/09/27 17:00
投資活動の結果、獲得した資金は6,788千円(前連結会計年度は獲得した資金23,353千円)となりました。これは主に差入保証金の回収による収入14,435千円、有形固定資産の取得による支出1,936千円、無形固定資産の取得による支出5,504千円などによるものであります。
(財務活動におけるキャッシュ・フロー) - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 59,050千円2023/09/27 17:00
無形固定資産 72,859千円
㈱オンリー・ワンののれん 期末残高 24,808千円(取得価額 31,010千円) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、耐用年数は、5年であります。
4 引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権につきましては個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
関係会社貸倒引当金
関係会社の債権の貸倒れによる損失に備えるため、貸倒懸念債権等特定の債権につきましては個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度以降において発生すると見込まれる額を計上しております。
5 重要な収益及び費用の計上基準
(1)ファイナンス・リース取引に係る収益及び費用の計上基準
リース取引開始日に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(2)収益及び費用の計上基準
・ヘアメイクの施術サービスの提供
顧客にサービスを提供した時点で収益を認識しております。
・商品の販売
当該商品の支配が顧客に移転した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識することとしております。
・ロイヤリティ収入
フランチャイズ契約等による契約相手先への商標等の使用並びに継続的な技術指導または援助等の対価としてロイヤリティ収入が生じております。ロイヤリティ収入は、契約相手先の売上等を算定基礎として測定し、その発生時点を考慮して収益を認識しております。
6 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
グループ通算制度の適用
当社は、当事業年度の期首から、連結納税制度からグループ通算制度を適用しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いについては、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号2021年8月12日)に従っております。2023/09/27 17:00