繰延税金負債
個別
- 2023年6月30日
- 137万
- 2024年6月30日 +56.78%
- 215万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/26 17:09
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2023年6月30日) 当事業年度(2024年6月30日) 繰延税金資産計 ― ― 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,372 △2,151 繰延税金資産の純額 ― ― 繰延税金負債の純額 △1,372 △2,151 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/09/26 17:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注1)評価性引当額が3,620千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加271千円及びスケジューリング不能な将来減算一時差異の減少3,891千円によるものであります。前連結会計年度(2023年6月30日) 当連結会計年度(2024年6月30日) 繰延税金資産計 10,570 1,890 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,372 △2,151 繰延税金資産の純額 9,197 ― 繰延税金負債の純額 ― △261 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2024/09/26 17:09
前事業年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、表示上の明瞭性を高めるため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた2,624千円は、「繰延税金負債」1,372千円、「その他」1,251千円として組替えております。