有価証券報告書-第31期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、「投資その他の資産」に独立掲記していた「リース投資資産」(当連結会計年度15,908千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「リース投資資産」26,769千円及び「その他」22,112千円は、「繰延税金資産」1,464千円、「その他」47,417千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」に独立掲記していた「未払費用」(当連結会計年度27,571千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「未払費用」35,921千円及び「その他」27,074千円は、「その他」62,995千円として組替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」に独立掲記していた「リース債務」(当連結会計年度3,057千円)、「長期未払金」(当連結会計年度14,526千円)及び「繰延税金負債」(当連結会計年度215千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「固定負債」に表示していた「リース債務」4,169千円、「長期未払金」14,733千円及び「繰延税金負債」1,579千円は、「その他」20,482千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」に独立掲記していた「為替差損」(当連結会計年度5千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「為替差損」528千円及び「その他」17千円は、「その他」546千円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、「投資その他の資産」に独立掲記していた「リース投資資産」(当連結会計年度15,908千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」に表示していた「リース投資資産」26,769千円及び「その他」22,112千円は、「繰延税金資産」1,464千円、「その他」47,417千円として組替えております。
前連結会計年度において、「流動負債」に独立掲記していた「未払費用」(当連結会計年度27,571千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「未払費用」35,921千円及び「その他」27,074千円は、「その他」62,995千円として組替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」に独立掲記していた「リース債務」(当連結会計年度3,057千円)、「長期未払金」(当連結会計年度14,526千円)及び「繰延税金負債」(当連結会計年度215千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「固定負債」に表示していた「リース債務」4,169千円、「長期未払金」14,733千円及び「繰延税金負債」1,579千円は、「その他」20,482千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」に独立掲記していた「為替差損」(当連結会計年度5千円)は、金額的重要性が僅少となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「為替差損」528千円及び「その他」17千円は、「その他」546千円として組替えております。