4694 ビー・エム・エル

4694
2026/06/26
時価
1485億円
PER 予
19.52倍
2010年以降
3.64-27.01倍
(2010-2026年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.77-2.18倍
(2010-2026年)
配当 予
3.43%
ROE 予
5.48%
ROA 予
3.82%
資料
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ビー・エム・エル(4694)の当期純利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
23億7383万
2009年3月31日 +29.55%
30億7522万
2009年12月31日 -3.06%
29億8100万
2010年3月31日 +19.1%
35億5023万
2010年6月30日 -63.66%
12億9000万
2010年9月30日 +78.45%
23億200万
2010年12月31日 +46.61%
33億7500万
2011年3月31日 +6.49%
35億9400万
2011年6月30日 -67.84%
11億5600万
2011年9月30日 +44.98%
16億7600万
2011年12月31日 +32.76%
22億2500万
2012年3月31日 +7.51%
23億9200万
2012年6月30日 -57.61%
10億1400万
2012年9月30日 +95.07%
19億7800万
2012年12月31日 +59.61%
31億5700万
2013年3月31日 +17.45%
37億800万
2013年6月30日 -57.34%
15億8200万
2013年9月30日 +85.65%
29億3700万
2013年12月31日 +46.71%
43億900万
2014年3月31日 +15.8%
49億9000万
2014年6月30日 -69.46%
15億2400万
2014年9月30日 +59.51%
24億3100万
2014年12月31日 +51.21%
36億7600万
2015年3月31日 +5.39%
38億7400万
2016年3月31日 +40.01%
54億2400万
2017年3月31日 +9.66%
59億4800万
2018年3月31日 +0.67%
59億8800万
2019年3月31日 +10.99%
66億4600万
2020年3月31日 -4.08%
63億7500万

個別

2008年3月31日
14億400万
2009年3月31日 +72.43%
24億2097万
2010年3月31日 +10.79%
26億8209万
2011年3月31日 +72.22%
46億1900万
2012年3月31日 -51.4%
22億4500万
2013年3月31日 +56.08%
35億400万
2014年3月31日 +4.42%
36億5900万
2015年3月31日 -16.64%
30億5000万
2016年3月31日 +33.54%
40億7300万
2017年3月31日 +13.28%
46億1400万
2018年3月31日 +2.32%
47億2100万
2019年3月31日 +12.33%
53億300万
2020年3月31日 -6.56%
49億5500万
2021年3月31日 +113.16%
105億6200万
2022年3月31日 +157.79%
272億2800万
2023年3月31日 -40.92%
160億8500万
2024年3月31日 -66.77%
53億4500万
2025年3月31日 +11.69%
59億7000万
2026年3月31日 +18.89%
70億9800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済環境のもと受託臨床検査業界におきましては、2年毎に実施されている診療報酬改定年度に当たらず検体検査に係る診療報酬の引き下げはなかったものの、各種コストの上昇に加え、人手不足を背景とした人材確保に係る負担も増加しており、事業環境は引き続き厳しい状況にあります。
こうした中で、当連結会計年度の業績は、売上高150,262百万円(前期比4.9%増)、営業利益10,421百万円(前期比11.3%増)、経常利益11,014百万円(前期比10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7,748百万円(前期比23.7%増)となりました。売上高につきましては、新規獲得が堅調に推移したことや前年より取り組んでいる価格適正化の施策が順調に進捗したことにより増収となりました。また、利益につきましては、BML総合研究所新棟の稼働(2025年1月)に伴い減価償却費が増加したものの、新規獲得と価格適正化による増収効果により増益となりました。なお、売上原価率は前連結会計年度に比べ0.4ポイント減少の67.6%、販売費及び一般管理費率は前連結会計年度と同水準の25.5%となっており、増収効果に加えて原価率の改善が増益に寄与しております。
以下に事業別の概況をご報告いたします。
2026/06/23 14:02
#2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)6,2637,748
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)6,2637,748
普通株式の期中平均株式数(株)38,997,96638,069,233
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/23 14:02

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