- 4694
- 2026/09/01
- 時価
- 1507億円
- PER 予
- 19.81倍
- 2010年以降
- 3.64-27.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.77-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.38%
- ROE 予
- 5.51%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2013年3月31日
- 20億3000万
- 2014年3月31日 -33.4%
- 13億5200万
個別
- 2013年3月31日
- 1700万
- 2014年3月31日 -29.41%
- 1200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しております。2014/06/27 11:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2014/06/27 11:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)については定額法
無形固定資産(リース資産を除く)
のれんは、5年間の均等償却
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産については定額法
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法2014/06/27 11:54 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/27 11:54
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.6 ― のれん償却 3.7 ― 連結子会社の適用税率差異 0.3 ―
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2014/06/27 11:54
当連結会計年度末における固定資産の残高は38,476百万円(前連結会計年度末38,905百万円)となり、428百万円減少しました。主たる原因としてのれんが677百万円減少したことによるものです。
③負債