- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2026/03/16 12:46- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、検査機器及び付属品等であります。
2026/03/16 12:46- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
2026/03/16 12:46- #4 固定資産売却益の注記(連結)
※3
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 土地 | 3 | 3 |
| 有形固定資産「その他」 | 0 | 0 |
| 投資その他の資産「その他」 | ― | 0 |
2026/03/16 12:46- #5 固定資産除却損の注記(連結)
※4
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 152百万円 | 60百万円 |
| 有形固定資産「その他」 | 1 | 3 |
| 無形固定資産「その他」 | 3 | 17 |
| 投資その他の資産「その他」 | 0 | 0 |
2026/03/16 12:46- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/03/16 12:46 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 56,745 | 百万円 | 59,305 | 百万円 |
2026/03/16 12:46- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2026/03/16 12:46- #9 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、稼働資産について継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分である事業単位ごとに事業用資産をグルーピングしております。
検査事業の共用資産については、老朽化により解体(使用停止)を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、売却見込価額及び固定資産税評価額に基づき算定しています。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2026/03/16 12:46- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △128 | | △128 | |
| 資産除去債務による固定資産影響額 | △43 | | △56 | |
| その他有価証券評価差額金 | △116 | | △244 | |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2026/03/16 12:46- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △128 | | △128 | |
| その他有価証券評価差額金 | △116 | | △248 | |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年3月31日)
2026/03/16 12:46- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、14,446百万円の資金収入(前期比2,703百万円収入増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が14,660百万円収入減となった一方、法人税等の支払額が15,601百万円の支出減となったことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、21,137百万円の資金支出(前期比13,510百万円支出増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が14,450百万円増加したことなどによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、5,733百万円の資金支出(前期比3,981百万円支出減)となりました。これは主に、連結範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出(前期2,100百万円)、及び自己株式の取得による支出(前期1,000百万円)が当期はなかったこと、配当金の支払額が1,064百万円の支出減となったことなどによるものです。
2026/03/16 12:46- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた7,733百万円は、「建設仮勘定」1,420百万円、「その他」6,313百万円として組み替えております。
2026/03/16 12:46- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
2026/03/16 12:46