- 4694
- 2026/09/11
- 時価
- 1448億円
- PER 予
- 19.04倍
- 2010年以降
- 3.64-27.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.77-2.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.52%
- ROE 予
- 5.51%
- ROA 予
- 3.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 456億300万
- 2023年3月31日 -74.25%
- 117億4200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ5,599百万円減少し、82,760百万円となりました。各活動区分別のキャッシュ・フローの状況及び主な増減要因は、以下のとおりです。2026/03/16 12:28
営業活動によるキャッシュ・フローは、11,742百万円の資金収入(前期比33,860百万円収入減)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が26,144百万円収入減、法人税等の支払額が9,573百万円の支出増となったことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、7,627百万円の資金支出(前期比330百万円支出増)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/16 12:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」、「補助金返還額」、「未収還付法人税等の増減額(△は増加)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」1,510百万円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△6百万円、「補助金返還額」10百万円、「未収還付法人税等の増減額(△は増加)」△74百万円、「その他」1,581百万円として組み替えております。