ビー・エム・エル(4694)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 63億9710万
- 2009年3月31日 +20.64%
- 77億1755万
- 2010年3月31日 +21.65%
- 93億8827万
- 2011年3月31日 -7.51%
- 86億8300万
- 2012年3月31日 -6.81%
- 80億9200万
- 2013年3月31日 +21.01%
- 97億9200万
- 2014年3月31日 +11.63%
- 109億3100万
- 2015年3月31日 +5.16%
- 114億9500万
- 2016年3月31日 +4.2%
- 119億7800万
- 2017年3月31日 -5.6%
- 113億700万
- 2018年3月31日 +6.83%
- 120億7900万
- 2019年3月31日 +3.54%
- 125億700万
- 2020年3月31日 +2.11%
- 127億7100万
- 2021年3月31日 +53.27%
- 195億7400万
- 2022年3月31日 +132.98%
- 456億300万
- 2023年3月31日 -74.25%
- 117億4200万
- 2024年3月31日 +23.03%
- 144億4600万
- 2025年3月31日 +9.44%
- 158億900万
- 2026年3月31日 +31.03%
- 207億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べ673百万円増加し、64,602百万円となりました。各活動区分別のキャッシュ・フローの状況及び主な増減要因は、以下のとおりです。2026/06/23 14:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、20,715百万円の資金収入(前期比4,906百万円収入増)となりました。これは主に、減価償却費で1,404百万円の収入増となったこと、売上債権の増減額で1,849百万円の支出減となったこと、未収消費税等の増減額で1,284百万円の収入(前年同期は421百万円の支出)となったこと、未払消費税等の増減額で2,208百万円の収入増となったこと、法人税等の支払額で1,502百万円の支出増となったことなどによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、7,689百万円の資金支出(前期比9,104百万円支出減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が6,395百万円減少したこと、有形固定資産の売却による収入が2,177百万円増加したことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/23 14:02
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することといたしました。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産売却益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産除却損」289百万円、及び「その他」445百万円は、「固定資産売却益」△2百万円、「その他」737百万円として組み替えております。