ビー・エム・エル(4694)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 42億8200万
- 2011年9月30日 -7.94%
- 39億4200万
- 2012年9月30日 +24.2%
- 48億9600万
- 2013年9月30日 +24.63%
- 61億200万
- 2014年9月30日 +0.57%
- 61億3700万
- 2015年9月30日 +0.05%
- 61億4000万
- 2016年9月30日 +1.17%
- 62億1200万
- 2017年9月30日 +13.92%
- 70億7700万
- 2018年9月30日 -5.17%
- 67億1100万
- 2019年9月30日 -0.6%
- 66億7100万
- 2020年9月30日 -52.32%
- 31億8100万
- 2021年9月30日 +574.66%
- 214億6100万
- 2022年9月30日 -70.03%
- 64億3100万
- 2023年9月30日 +70.95%
- 109億9400万
- 2024年9月30日 -14.63%
- 93億8600万
- 2025年9月30日 +22.68%
- 115億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前年同期に比べ6,279百万円減少し、81,064百万円となりました。各活動区分別のキャッシュ・フローの状況及び主な増減要因は、以下のとおりです。2023/11/14 9:56
営業活動によるキャッシュ・フローは、10,994百万円の資金収入(前年同期比4,563百万円収入増)となりました。主な増減項目は、税金等調整前四半期純利益で10,558百万円の収入減、売上債権の増減額で4,761百万円の収入減となった一方、法人税等の支払額で11,732百万円の支出減、法人税等の還付金で1,976百万円の収入増となっています。加えて、未払消費税等の増減額においては前年同期が3,299百万円の支出だったのに対し、当四半期では152百万円の収入となったことも挙げられます。
投資活動によるキャッシュ・フローは、9,334百万円の資金支出(前年同期比6,189百万円支出増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が5,860百万円増加したことなどによるものです。