4739 伊藤忠テクノソリューションズ

4739
2023/11/30
時価
1兆356億円
PER 予
24.93倍
2010年以降
10.14-33.57倍
(2010-2023年)
PBR
3.27倍
2010年以降
0.82-4.02倍
(2010-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
13.13%
ROA 予
7.55%
資料
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伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の包括利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年6月30日
-3億700万
2010年9月30日
27億6300万
2010年12月31日 +62.03%
44億7700万
2011年3月31日 +159.26%
116億700万
2011年6月30日 -90.43%
11億1100万
2011年9月30日 +362.02%
51億3300万
2011年12月31日 +49.66%
76億8200万
2012年3月31日 +76.71%
135億7500万
2012年6月30日 -90.09%
13億4500万
2012年9月30日 +332.71%
58億2000万
2012年12月31日 +50.45%
87億5600万
2013年3月31日 +98.62%
173億9100万
2013年6月30日 -97.89%
3億6700万
2013年9月30日 +746.87%
31億800万
2013年12月31日 +89.19%
58億8000万
2014年3月31日 +157.45%
151億3800万

有報情報

#1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
26.その他の包括利益
その他の包括利益の各項目の内訳とそれらに係る税効果額(非支配持分を含む)は次のとおりであります。
2023/06/16 14:54
#2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
個々に重要性のない関連会社の財務情報は次のとおりであります。
(単位:百万円)
当期利益の持分取込額568682
その他の包括利益の持分取込額146206
包括利益合計の持分取込額714888
2023/06/16 14:54
#3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
関連会社とは、当社グループが当該企業の経営戦略及び財務方針等に対し、支配までには至らないが重要な影響力を有している企業をいいます。重要な影響力を有しているかどうかの判定にあたっては、議決権の保有状況(被投資会社の議決権の20%以上50%以下を直接的又は間接的に所有している場合は、当該企業に対して重要な影響力を有していると推定する)、現在行使可能な潜在的議決権の存在、あるいは全取締役のうち当社グループより派遣されている社員が占める割合等の諸要素を総合的に勘案して決定しております。
関連会社に対する投資は、持分法を適用し、取得時以降の投資先の計上した純損益及びその他の包括利益のうち、当社グループの持分に相当する金額を当社グループの純損益及びその他の包括利益として認識するとともに、投資価額を増減する会計処理を行っております。関連会社の取得に伴い認識されるのれんについては、当該残高を投資の帳簿価額に含めております。また、関連会社から受け取った配当金については、投資価額より減額しております。関連会社の会計方針が当社グループの採用する会計方針と異なる場合は、当社グループが採用する会計方針と整合させるため、必要に応じ、修正を加えております。
連結財務諸表には、他の株主との関係等により、報告期間の末日を統一することが実務上不可能であるため、当社の報告期間の末日と異なる関連会社に対する投資が含まれております。当該関連会社の決算日は12月31日及び2月28日であり、報告期間の末日の差異により生じる期間の重要な取引又は事象については、調整を行っております。
2023/06/16 14:54
#4 注記事項-金融商品及び関連する開示、連結財務諸表(IFRS)(連結)
株価変動リスクの感応度
当社グループが保有する上場株式の株価変動リスクに対する感応度分析は次のとおりであります。この分析は、他の変数が一定であると仮定した上で、上場株式の株価が10%下落した場合にその他の包括利益(税効果考慮前)に与える影響を示しております。
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2022年3月31日)当連結会計年度末(2023年3月31日)
その他の包括利益△1,789△2,341
③ 流動性リスクの管理
2023/06/16 14:54
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は、前連結会計年度末に比べて3,209百万円増加し、222,446百万円となりました。これは、主に長期金融負債が6,294百万円減少したものの、営業債務及びその他の債務が8,716百万円、その他の流動負債が3,047百万円増加したことによるものであります。
資本は、前連結会計年度末に比べて17,115百万円増加し、305,600百万円となりました。これは、主に剰余金の配当による減少が21,322百万円あったものの、当期純利益による増加が33,769百万円、その他の包括利益による増加が4,542百万円あったことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況
2023/06/16 14:54
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)
当期純利益34,46633,769
その他の包括利益(税効果控除後)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動263,8993,684
確定給付制度の再測定額26106△228
持分法適用会社に対する持分相当額11,26136157
その他の包括利益(税効果控除後)合計6,4754,542
当期包括利益40,94238,311
当期包括利益の帰属:
当社株主41,25038,308
2023/06/16 14:54

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