伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の包括利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -3億700万
- 2011年6月30日
- 11億1100万
- 2012年6月30日 +21.06%
- 13億4500万
- 2013年6月30日 -72.71%
- 3億6700万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結包括利益計算書】2023/08/10 9:13
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 四半期純利益 4,329 6,435 その他の包括利益(税効果控除後) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動 1,645 △105 持分法適用会社に対する持分相当額 6 11 持分法適用会社に対する持分相当額 137 73 その他の包括利益(税効果控除後)合計 3,892 2,066 四半期包括利益 8,221 8,501 四半期包括利益の帰属: 当社株主 7,638 8,074 - #2 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル3に分類された金融商品の調整表は次のとおりであります。2023/08/10 9:13
(単位:百万円) 純損益 - △87 その他の包括利益 8 - 購入 100 -
純損益に認識した利得又は損失は、要約四半期連結損益計算書の「金融収益」又は「金融費用」に含めております。その他の包括利益に認識した利得又は損失のうち税効果考慮後の金額は、要約四半期連結包括利益計算書の「その他の包括利益を通じて測定する金融資産の公正価値の純変動」に含めております。(単位:百万円) 純損益 - 95 その他の包括利益 23 - 購入 - 110
レベル3に分類した金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定に変更した場合に重要な公正価値の増減は見込まれておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べて6,609百万円減少し、215,836百万円となりました。これは、主にその他の流動負債が20,675百万円、その他の金融負債が8,800百万円増加したものの、営業債務及びその他の債務が18,237百万円、従業員給付(流動負債)が9,919百万円、未払法人所得税が7,287百万円減少したことによるものであります。2023/08/10 9:13
資本は、前連結会計年度末に比べて969百万円減少し、304,631百万円となりました。これは、主に四半期純利益による増加が6,435百万円、その他の包括利益による増加が2,066百万円あったものの、剰余金の配当による減少が9,431百万円あったことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #4 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/10 9:13
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)区分 注記番号 株主資本 非支配持分 資本合計 株主資本合計 四半期純利益 4,303 26 4,329 その他の包括利益 3,335 557 3,892 四半期包括利益 7,638 582 8,221 剰余金の配当 7 △11,561 △63 △11,624
(単位:百万円)