伊藤忠テクノソリューションズ(4739)の無形資産(IFRS)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 105億3800万
- 2019年3月31日 -15.19%
- 89億3700万
- 2019年6月30日 -5.26%
- 84億6700万
- 2019年9月30日 -5.24%
- 80億2300万
- 2019年12月31日 -1.48%
- 79億400万
- 2020年3月31日 +7.25%
- 84億7700万
- 2020年6月30日 -2.63%
- 82億5400万
- 2020年9月30日 -3.59%
- 79億5800万
- 2020年12月31日 -3.9%
- 76億4800万
- 2021年3月31日 -4.3%
- 73億1900万
- 2021年6月30日 -6.23%
- 68億6300万
- 2021年9月30日 -8.07%
- 63億900万
- 2021年12月31日 -4.53%
- 60億2300万
- 2022年3月31日 -5.33%
- 57億200万
- 2022年6月30日 -1.63%
- 56億900万
- 2022年9月30日 -4.4%
- 53億6200万
- 2022年12月31日 -2.54%
- 52億2600万
- 2023年3月31日 +5.2%
- 54億9800万
- 2023年6月30日 -0.93%
- 54億4700万
- 2023年9月30日 -0.46%
- 54億2200万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 増減表2023/06/16 14:54
のれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減は次のとおりであります。
(取得原価) - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度及び当連結会計年度における使用権資産及びリース負債に関連する損益は、次のとおりであります。2023/06/16 14:54
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリース負債の測定に含まれていない変動リースはありません。(単位:百万円) その他の有形固定資産を原資産とするもの 9 10 その他の無形資産を原資産とするもの 15 14 減価償却費合計 9,468 8,269
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるセール・アンド・リースバック取引から生じた利得又は損失に重要性はありません。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 翌連結会計年度において重要な修正を生じさせるリスクを有する仮定及び見積りは、主として次のとおりであります。2023/06/16 14:54
・有形固定資産、のれん、無形資産及び持分法で会計処理されている投資に係る減損テストにおいて測定される回収可能価額(9.有形固定資産、10.のれん及び無形資産、11.持分法で会計処理されている投資)
有形固定資産、のれん、無形資産及び持分法で会計処理されている投資に係る減損テストにおいて、資金生成単位を判別したうえで、当該資金生成単位における売却費用控除後の公正価値と使用価値のいずれか高い金額を回収可能価額として測定しております。当該売却費用控除後の公正価値算定上の仮定、あるいは使用価値算定の基礎となる資金生成単位の使用期間中及び使用後の処分により見込まれる将来キャッシュ・フロー、割引率等の仮定は、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、将来にわたり、有形固定資産、のれん、無形資産及び持分法で会計処理されている投資に係る減損損失額に重要な修正を生じさせるリスクを有しております。 - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2023/06/16 14:54
無形資産は、原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。また、開発活動による支出について、信頼性をもって測定可能であり、開発の結果により将来経済的便益を得られる可能性が高く、かつ当社グループが当該開発を完了させ、成果物を使用又は販売する意図及び十分な資源を有している場合においては、当該開発活動による支出を無形資産として認識しております。
無形資産は、耐用年数が確定できないものを除き、当該資産が使用可能な状態となったときから、主として見積耐用年数(ソフトウェアは3年~5年、その他無形資産は9年~10年)に基づく定額法により、償却を行っております。各会計期間に配分された償却費は、純損益で認識しております。 - #5 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/16 14:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 有形固定資産の売却による収入 10,376 24 無形資産の取得による支出 △1,476 △1,568 無形資産の売却による収入 9 0 敷金及び保証金の差入による支出 △138 △137 - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2023/06/16 14:54
前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) のれん 10 7,810 4,956 無形資産 10,16 5,702 5,498 持分法で会計処理されている投資 5,11 7,940 8,413