純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1588億2300万
- 2013年3月31日 +4.51%
- 1659億8000万
- 2014年3月31日 +2.97%
- 1709億900万
個別
- 2012年3月31日
- 1405億4600万
- 2013年3月31日 +3.13%
- 1449億4600万
- 2014年3月31日 +2.1%
- 1479億9600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/19 9:19
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/06/19 9:19
純資産合計は前連結会計年度末と比べて4,929百万円(同3.0%)増加し、170,909百万円となりました。これは、配当金の支払による減少が6,545百万円、自己株式の取得による減少が2,502百万円あったものの、当期純利益による増加が14,096百万円あったことに伴う利益剰余金の増加により、株主資本が5,048百万円増加したこと等によるものであります。また、自己資本比率は前連結会計年度末の61.0%から1.3ポイント下落し、59.7%となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/19 9:19
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/19 9:19
なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/19 9:19
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 165,980 170,909 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,338 2,400 (うち少数株主持分(百万円)) (1,338) (2,400)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、19円01銭減少しております。