- 4307
- 2026/08/28
- 時価
- 2兆9552億円
- PER 予
- 24.77倍
- 2010年以降
- 10.74-243.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.89倍
- 2010年以降
- 1.22-8.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 31.87%
- ROA 予
- 13.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
野村総合研究所(4307)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 316億4800万
- 2020年3月31日 -2.16%
- 309億6400万
- 2021年3月31日 -3.54%
- 298億6700万
- 2022年3月31日 -21.01%
- 235億9300万
- 2023年3月31日 +22.33%
- 288億6100万
- 2024年3月31日 -5.73%
- 272億800万
- 2025年3月31日 -3.95%
- 261億3300万
- 2026年3月31日 +38.62%
- 362億2600万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手2026/06/15 11:14
当社グループは、借手として、主にオフィスビル等の建物及び構築物の資産を賃借しています。
延長オプション及び解約オプションは、当社グループのオフィスビル等のリースの多くの契約に含まれています。保有している大半の延長オプション及び解約オプションは、当社グループによってのみ行使可能、若しくは当社グループの同意が必要であり、貸手単独では行使できないものとなっています。前連結会計年度及び当連結会計年度において、延長オプション及び解約オプションの行使の影響を反映させるためにリース期間を改定したことによる財務上の影響はありません。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、当該資産が使用可能な状態になった日から見積耐用年数にわたり、主に定額法で減価償却しています。主要な有形固定資産の見積耐用年数は次のとおりです。2026/06/15 11:14
建物及び構築物 :3~50年
機械及び装置 : 5年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/06/15 11:14
建物及び構築物 3~50年
機械及び装置 5年