野村総合研究所(4307)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - IT基盤サービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 49億8800万
- 2014年12月31日 -1.04%
- 49億3600万
- 2015年12月31日 +78.14%
- 87億9300万
- 2016年12月31日 +22.43%
- 107億6500万
- 2017年12月31日 +7.59%
- 115億8200万
- 2018年12月31日 +6.26%
- 123億700万
- 2019年12月31日 +15.99%
- 142億7500万
- 2020年12月31日 -0.21%
- 142億4500万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 流通業、製造業、サービス業や公共向けに、システムコンサルティング、システム開発及び運用サービス等のITソリューションを提供しています。2024/02/13 14:09
(IT基盤サービス)
主に金融ITソリューション部門及び産業ITソリューション部門を通じて、データセンターの運営管理やIT基盤・ネットワーク構築等のサービスを提供しています。また、様々な業種の顧客に対してIT基盤ソリューションや情報セキュリティサービスを提供しています。このほか、ITソリューションに係る新事業・新商品の開発に向けた実験的な取組みや先端的な情報技術等に関する調査、研究を行っています。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループの各報告セグメントと顧客の業種区分との関連は次のとおりです。2024/02/13 14:09
(注) 当第1四半期連結会計期間にセグメントの区分を一部変更しており、前第3四半期連結累計期間については当該変更後の区分による数値を記載しています(単位:百万円) 製造・サービス業等 147,282 154,877 IT基盤サービス 34,906 40,633 その他 1,835 2,299
なお、コンサルティングセグメントは、コンサルティングサービスを提供しています。金融ITソリューションセグメント及び産業ITソリューションセグメントは、コンサルティングサービス、開発・製品販売、運用サービス及び商品販売を提供しています。IT基盤サービスセグメントは、開発・製品販売、運用サービス及び商品販売を提供しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計の売上収益は、国内の流通業及びサービス業等向け案件が活況であったことにより、213,767百万円(前年同期比3.7%増)となりました。営業利益は、国内事業の収益性が向上したものの、北米Core BTS, Inc.におけるクラウド事業の受注減少や豪州買収会社の条件付対価の公正価値変動に伴う費用等により、17,808百万円(同3.1%減)となりました。2024/02/13 14:09
(IT基盤サービス)
当セグメントは、主に金融ITソリューション部門及び産業ITソリューション部門を通じて、データセンターの運営管理やIT基盤・ネットワーク構築等のサービスを提供しています。また、様々な業種の顧客に対してIT基盤ソリューションや情報セキュリティサービスを提供しています。このほか、ITソリューションに係る新事業・新商品の開発に向けた実験的な取組みや先端的な情報技術等に関する調査、研究を行っています。