無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 428億5400万
- 2014年3月31日 -0.33%
- 427億1200万
個別
- 2013年3月31日
- 405億1300万
- 2014年3月31日 -1.77%
- 397億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額に重要なものはありません。2014/07/23 16:23
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
(2) セグメント資産の調整額226,379百万円には各事業セグメントに配分していない全社資産228,203百万円及びセグメント間の債権の相殺消去等△1,823百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額に重要なものはありません。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/07/23 16:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
販売目的ソフトウエアについては、残存有効期間(原則3年)に基づく均等配分額を下限とした、見込販売数量若しくは見込販売収益に基づく償却方法を採用しています。
顧客へのサービス提供目的の自社利用ソフトウエアについては、利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しています。
その他の無形固定資産については、定額法を採用しています。2014/07/23 16:23 - #4 業績等の概要
- 当年度において、営業活動により得られた資金は33,839百万円となり、前年度と比べ34,760百万円少なくなりました。これは、退職給付信託に15,000百万円を拠出したこと及び売上債権の増減額が大きく増加に転じたことによるものです。2014/07/23 16:23
投資活動による支出は32,234百万円となり、前年度と比べ3,785百万円少なくなりました。主な投資内容は、データセンター関連の有形固定資産の取得、共同利用型システムの開発に伴う無形固定資産の取得、資金運用目的での有価証券の取得でした。
財務活動による支出は8,773百万円となり、前年度と比べ1,949百万円少なくなりました。支出の主な内容は、新株予約権付社債の償還による支出49,994百万円、配当金の支払による支出10,477百万円であり、また、収入の主な内容は、普通社債30,000百万円の発行による収入、借入れによる収入20,000百万円でした。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/07/23 16:23
当社グループは、当年度において、総額33,878百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。主なものは、金融ITソリューションにおける、高付加価値サービス拡充のための共同利用型システムの開発や、IT基盤サービスにおけるデータセンター関連の設備投資です。
セグメントごとの内訳は次のとおりです。