- 4307
- 2026/09/18
- 時価
- 2兆8935億円
- PER 予
- 24.25倍
- 2010年以降
- 10.74-243.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.73倍
- 2010年以降
- 1.22-8.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 31.87%
- ROA 予
- 13.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 108億300万
- 2014年6月30日 -26.51%
- 79億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2014/07/30 9:30
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2014/07/30 9:30 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/07/30 9:30
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 14,948 ※ 15,133 営業利益 10,803 7,939 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業については、当社グループにとって事業拡大余地の大きいアジアを中心に、コンサルティングとITソリューションの両面でサービスを提供できる体制づくりを進めています。日系企業の海外進出を支援するとともに、現地政府・企業へのサービスも拡大していきます。北米地域においては事業強化に向け、4月に1法人体制から持株会社を含めた3法人体制へと再編しました。また、人材面においては海外研修制度を一層充実させるなど、グローバルビジネスに対応する人材の育成を進めていきます。2014/07/30 9:30
当社グループの当第1四半期累計の売上高は、前年同期を上回り96,658百万円(前年同期比9.5%増)となりました。複数の案件で外部委託費が増加し不採算となり、売上原価は73,585百万円(同17.7%増)、売上総利益は23,073百万円(同10.4%減)となりました。販売費及び一般管理費は15,133百万円(同1.2%増)となり、営業利益は7,939百万円(同26.5%減)、営業利益率は8.2%(同4.0ポイント減)、経常利益は8,812百万円(同29.8%減)となりました。㈱だいこう証券ビジネスの連結子会社化に伴い、負ののれん発生益等を計上し、四半期純利益は7,435百万円(同6.9%減)となりました。
なお、前第3四半期より「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号)を適用しており、前年同期比較についてはこれを遡及適用した前年同期の数値を用いています(以下同じ。)。