無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 427億1200万
- 2015年3月31日 +30.13%
- 555億8200万
個別
- 2014年3月31日
- 397億9500万
- 2015年3月31日 +6.82%
- 425億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額に重要なものはありません。2015/06/24 12:00
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. 調整額は以下のとおりです。
(1) セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
(2) セグメント資産の調整額279,580百万円には各事業セグメントに配分していない全社資産282,122百万円及びセグメント間の債権の相殺消去等△2,542百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額に重要なものはありません。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2015/06/24 12:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
販売目的ソフトウエアについては、残存有効期間(原則3年)に基づく均等配分額を下限とした、見込販売数量若しくは見込販売収益に基づく償却方法を採用しています。
顧客へのサービス提供目的の自社利用ソフトウエアについては、利用可能期間(最長5年)に基づく定額法を採用しています。
その他の無形固定資産については、定額法を採用しています。2015/06/24 12:00 - #4 業績等の概要
- 当年度において、営業活動により得られた資金は58,710百万円となり、前年度と比べ24,870百万円多くなりました。前年度に15,000百万円の退職給付信託の拠出があったこと及び当年度の売上債権の増減額が減少に転じたことなどによるものです。2015/06/24 12:00
投資活動による支出は1,093百万円となり、前年度と比べ31,140百万円少なくなりました。データセンターの設備・機械装置等の有形固定資産の取得、共同利用型システムの開発に伴う無形固定資産の取得、資金運用目的での有価証券の取得などの投資を行った一方で、有価証券の売却及び償還による収入や、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入、日吉データセンターの売却による収入がありました。
財務活動による支出は10,536百万円となり、前年度と比べ1,763百万円多くなりました。主な支出は配当金の支払いでした。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/24 12:00
当社グループは、当年度において、総額31,080百万円の設備投資(無形固定資産を含む。)を実施しました。主なものは、金融ITソリューションにおける、高付加価値サービス拡充のための共同利用型システムの開発や、IT基盤サービスにおけるデータセンター関連の設備投資です。
セグメントごとの内訳は次のとおりです。