構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億8400万
- 2015年3月31日 -16.53%
- 4億400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/06/24 12:00
建物及び構築物 5~65年
機械及び装置 2~15年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 有形固定資産について2015/06/24 12:00
有形固定資産については、前年度末と比べ、建物及び構築物が4,881百万円減少し33,191百万円(前年度末比12.8%減)、機械及び装置が470百万円減少し4,984百万円(同8.6%減)、工具、器具及び備品が242百万円増加し7,308百万円(同3.4%増)となりました。建物及び構築物、土地の減少は、主に日吉データセンターの売却によるものです。有形固定資産の合計額は8,851百万円減少し53,915百万円(同14.1%減)となり、総資産に占める割合は9.1%となりました。当年度は、データセンター関連の設備投資を中心に行い、有形固定資産投資額は8,349百万円(前年度比25.6%減)でした。
④ ソフトウエアについて - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2015/06/24 12:00
建物及び構築物 3~65年
機械及び装置 2~15年