営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 371億7600万
- 2015年12月31日 +16.28%
- 432億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2016/02/02 10:30
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、システム開発や運用サービスの提供を行う子会社などから構成されています。
2. セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
3. セグメント利益は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2016/02/02 10:30 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2016/02/02 10:30
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 48,221 ※ 56,039 営業利益 37,176 43,229 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期累計の売上高は、コンサルティング、金融ITソリューション及び産業ITソリューションで前年同期を上回り、売上高は313,621百万円(前年同期比4.3%増)となりました。人件費が人員増加に加え業績改善等に伴う賞与の増加により増えた一方で、不採算案件が減少し、売上原価は214,352百万円(同0.5%減)、売上総利益は99,268百万円(同16.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費のほか、子会社取得や研究開発に係る外部委託費が増加し、56,039百万円(同16.2%増)となりました。2016/02/02 10:30
この結果、営業利益は43,229百万円(同16.3%増)、営業利益率は13.8%(同1.4ポイント増)、経常利益は
45,325百万円(同18.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は31,914百万円となり前年同期比5.1%減となりましたが、これは前年同期に投資有価証券売却益等があったことによるものです。