構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 4億400万
- 2016年3月31日 +49.75%
- 6億500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2016/08/30 13:15
建物及び構築物 5~65年
機械及び装置 5~15年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 有形固定資産について2016/08/30 13:15
建物及び構築物は、大阪第二データセンターが完成し、前年度末と比べ8,723百万円増加し41,915百万円(前年度末比26.3%増)となりました。機械及び装置は1,320百万円増加し6,304百万円(同26.5%増)、工具、器具及び備品は2,405百万円増加し9,714百万円(同32.9%増)となりました。有形固定資産の合計額は11,468百万円増加し65,384百万円(同21.3%増)となり、総資産に占める割合は10.5%となりました。当年度は、大阪第二データセンターの建設のほか、既存のデータセンター関連の設備を中心に投資し、有形固定資産投資額は20,285百万円(前年度比143.0%増)でした。
④ 無形固定資産について