- 1738
- 2026/09/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 7.6倍
- 2010年以降
- 3.32-12.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.48倍
- 2010年以降
- 0.28-0.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.1%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2016年3月31日
- 44億7070万
- 2017年3月31日 +2.81%
- 45億9617万
個別
- 2016年3月31日
- 40億4598万
- 2017年3月31日 +1.87%
- 41億2178万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額2017/06/19 10:54
- #2 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳2017/06/19 10:54
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ビルメンテナンス事業」は、ビルの窓、外壁のクリーニングサービス及びマンション、公共施設などの清掃管理サービスなどをしております。2017/06/19 10:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- (単位:千円)2017/06/19 10:54
(※) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社土地及び本社建物等であります。資産 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産(※) 157,605 158,583
(注)2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2017/06/19 10:54
(1) 有形固定資産 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/19 10:54 - #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、将来の支給見込額を計上しております。
(3) 完成工事補償引当金
完成工事及び住宅等サービスに係る瑕疵担保の費用等に備えるため、完成工事高及びサービス売上高に過去の補修費の支出割合を乗じた額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務(自己都合要支給額)及び年金資産に基づき計上しております。2017/06/19 10:54 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産及び担保付債務2017/06/19 10:54
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/19 10:54
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- ※3 減損損失2017/06/19 10:54
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/19 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 4,512 千円 4,197 千円 繰延税金負債合計 △11,146 千円 △13,323 千円 繰延税金資産の純額 77,248 千円 71,370 千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/19 10:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,884 千円 4,494 千円 繰延税金負債合計 △13,214 千円 △14,613 千円 繰延税金資産の純額 138,608 千円 138,650 千円 - #13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、事業の安定的確保及び収益力向上の観点から、各事業の市場環境の変化はあっても、中長期に渡り平均的に売上高前期対比率が10%以上の持続的成長を目指すとともに、利益向上の観点から売上高経常利益率5%以上の確保、資産効率向上の観点から純資産利益率(ROE)8%以上を当面の経営指標とし、その実現に向けて毎期の事業計画を策定しております。2017/06/19 10:54
(3)中長期的な会社の経営戦略平成29年3月期(実績) 平成30年3月期(予想) 売上高経常利益率 4.8% 4.9% 純資産 2,945百万円 3,178百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 269百万円 290百万円
日本の景気動向は、原油などの資源安や円高傾向への不安など、大変先行き不透明な状況で、中国や米国の政治動向が経済に与える影響も懸念されている状況です。そうした中、建設業界では、消費税増税の行方が注視されているところですが、少子高齢化による新築需要の減少と建設物や社会インフラの老朽化といった構造的問題は、着実に進行しており、改修に対する需要は大変拡大傾向にあります。 - #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2017/06/19 10:54
(資産)
流動資産は、前連結会計年度に比べて、90,471千円増加し、当連結会計年度には2,719,523千円(前連結会計年度比3.4%増)となりました。これは、主に売掛債権の増加42,030千円、現金及び預金の増加26,397千円、たな卸資産の増加14,299千円があったことによるものであります。(なお、現金及び預金の詳細につきましては、連結キャッシュ・フロー計算書をご参照ください。) - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
① 子会社株式
移動平均法による原価法
② その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 販売用不動産
個別法
② 原材料
総平均法
③ 未成工事支出金及び仕掛品
個別法
④ 貯蔵品
最終仕入原価法2017/06/19 10:54 - #16 追加情報、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)2017/06/19 10:54
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当事業年度から適用しております。 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2017/06/19 10:54
(3) 退職給付費用前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 積立型制度の退職給付債務 267,783千円 266,482千円 年金資産 △147,515千円 △140,703千円 120,268千円 125,779千円 非積立型制度の退職給付債務 176,370千円 190,050千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 296,638千円 315,829千円 退職給付に係る負債 296,638千円 315,829千円 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 296,638千円 315,829千円 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
a 建物及び構築物
定額法
b その他の有形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 11~47年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/19 10:54 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 販売用不動産
個別法
b 原材料
総平均法
c 未成工事支出金及び仕掛品
個別法
d 貯蔵品
最終仕入原価法2017/06/19 10:54 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/19 10:54
当連結会計年度(平成29年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 81,339 81,339 ― 資産計 2,188,287 2,188,287 ― (1) 支払手形及び買掛金 668,244 668,244 ―
(注1)金融商品の時価の算定方法に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 84,873 84,873 ― 資産計 2,260,250 2,260,250 ― (1) 支払手形及び買掛金 686,961 686,961 ― - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/19 10:54
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,727,380 2,945,404 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 885 393 (うち、非支配株主持分(千円)) (885) (393)