経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億7504万
- 2017年9月30日 +11.61%
- 1億9537万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況のもとで、当社グループの建設工事事業において、個人消費者からの中規模リフォーム件数の増加がありました。また、集合住宅向けのガス設備機器の新規組み込み、既設建物に対する中規模の補修・修繕工事、注文戸建住宅の販売、中古マンションのリノベーション物件の販売も堅調に推移して、業績は伸長いたしました。しかし、新築戸建住宅向けの各種工事、太陽光発電システム設置工事は、件数が減少して低調に推移となりました。2017/11/10 11:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,011,038千円(前年同四半期比5.4%増)、営業利益は184,466千円(前年同四半期比17.0%増)、経常利益は195,372千円(前年同四半期比11.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は129,106千円(前年同四半期比10.6%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。