純資産
連結
- 2018年3月31日
- 31億6197万
- 2019年3月31日 +5.5%
- 33億3597万
- 2020年3月31日 +5.74%
- 35億2751万
個別
- 2018年3月31日
- 25億3886万
- 2019年3月31日 +4.1%
- 26億4291万
- 2020年3月31日 +6.33%
- 28億1022万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、日本の景気動向は、新型コロナウイルス感染拡大により、国内外の様々な経済活動が停滞しており、先行き不透明な厳しい状況が続くものと思われます。そのため、現段階において、次期の合理的な業績予想を判断することは困難でありますので、未定とさせていただきます。2020/11/27 13:06
2020年3月期(実績) 2021年3月期(予想) 売上高経常利益率 4.0% ― 純資産 3,527百万円 未定 親会社株主に帰属する当期純利益 248百万円 未定 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響は軽微でありましたが、今後の業績に対する影響につきましては、収束が見通せないため注視する必要があると考えております。2020/11/27 13:06
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2019年3月期(実績) 2020年3月期(実績) 売上高経常利益率 (目標:5%以上) 3.9% 4.0% 純資産 3,335百万円 3,527百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 221百万円 248百万円
(建設工事事業) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/11/27 13:06
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/11/27 13:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/11/27 13:06
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② たな卸資産 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/27 13:06
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,335,978 3,527,517 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,335,978 3,527,517