純資産
連結
- 2020年3月31日
- 35億2751万
- 2021年3月31日 +5.83%
- 37億3309万
- 2022年3月31日 +5.06%
- 39億2191万
個別
- 2020年3月31日
- 28億1022万
- 2021年3月31日 +4.74%
- 29億4340万
- 2022年3月31日 +3.1%
- 30億3470万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/20 10:10
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
② 棚卸資産 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、事業の安定的確保及び収益力向上の観点から、各事業の市場環境の変化はあっても、中長期に渡り平均的に売上高前期対比率が10%以上の持続的成長を目指すとともに、利益向上の観点から売上高経常利益率5%以上の確保、資産効率向上の観点から純資産利益率(ROE)8%以上を当面の経営指標とし、その実現に向けて毎期の事業計画を策定しております。2022/06/20 10:10
2022年3月期(実績) 2023年3月期(予想) 売上高経常利益率 4.6% 4.8% 純資産 3,921百万円 4,186百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 261百万円 322百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度において、新型コロナウイルス感染症の拡大による業績への影響は軽微でありましたが、今後の業績に対する影響につきましては、収束が見通せないため注視する必要があると考えております。2022/06/20 10:10
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2021年3月期(実績) 2022年3月期(実績) 売上高経常利益率 (目標:5%以上) 4.2% 4.6% 純資産 3,733百万円 3,921百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 240百万円 261百万円
(建設工事事業) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/20 10:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/20 10:10
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/20 10:10
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,733,092 3,921,910 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,733,092 3,921,910