- 4746
- 2026/09/15
- 時価
- 1352億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2009年以降
- 8.06-20.15倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.25倍
- 2009年以降
- 0.71-2.26倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 6.59%
- ROE 予
- 14.84%
- ROA 予
- 11.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 28億9410万
- 2019年12月31日 +11.97%
- 32億4059万
個別
- 2018年12月31日
- 28億6578万
- 2019年12月31日 +11.96%
- 32億842万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに含まれない全社資産及び全社費用であり、売上債権等の流動資産、本社ビル等の有形固定資産及び投資その他の資産であります。2020/03/26 13:41
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成31年1月1日 至 令和元年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産、減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに含まれない全社資産及び全社費用であり、売上債権等の流動資産、本社ビル等の有形固定資産及び投資その他の資産であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/26 13:41 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/03/26 13:41
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースであります。セグメント間の内部売上高は市場価格等を勘案して決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当業務は、システム運用業務、ソフトウェア開発業務、及びファシリティサービス業務の3つで構成されております。2020/03/26 13:41
当連結会計年度においては、ソフトウェア開発業務及びファシリティサービス業務が前年対比で横ばいであったものの、重点的に取り組んだシステム運用業務が堅調に推移いたしました。その結果、売上高は136億37百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は29億49百万円(同13.2%増)となりました。
②機器販売業務