営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- -8億2688万
- 2014年5月31日 -3.15%
- -8億5291万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、3月の3教室の新規開校、またマーケティング戦略の成功により問い合せが増加し、入会者数を大幅に伸ばすことが出来たことで、月末在籍生徒数は前年を毎月上回り、授業料売上等は毎月堅調に推移いたしました。さらに春期講習会も堅調であったことから、売上高は2,870百万円(前年同期比8.8%増)となりました。2014/07/14 13:35
損益面におきましては、コストの効率化・適正化を追求する一方、3教室の新規開校、テレビコマーシャルを実施するなど、新規生徒獲得活動を積極的に行って参りました。その結果、営業損失は852百万円(前年同四半期は営業損失826百万円)、経常損失は851百万円(前年同四半期は経常損失825百万円)、四半期純損失は539百万円(前年同四半期は四半期純損失523百万円)となりました。
(注)(※)Life Time Value 顧客生涯価値