建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 4億1059万
- 2016年2月29日 +10.79%
- 4億5490万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(但し、建物(建物附属設備は除く)は、定額法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~10年
(2) 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
定額法2016/05/26 14:42 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/05/26 14:42
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新規開校、教室設備改善工事 124,462千円 工具、器具及び備品 新規開校、教室設備改善工事 57,794千円 ソフトウエア コールセンターシステム 14,806千円 給与計算システム 6,180千円 ソフトウエア仮勘定 新基幹システム開発 64,900千円
- #3 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/05/26 14:42
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である教室を主としてグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 事業用資産 建物、工具、器具及び備品及びリース資産他 東京都杉並区内教室他(4教室) 2,766
当事業年度において、業績の低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を計上しております。