賞与引当金
連結
- 2020年2月29日
- 1億2184万
- 2021年2月28日 +10.27%
- 1億3436万
個別
- 2020年2月29日
- 1億1657万
- 2021年2月28日 +12.15%
- 1億3073万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、賞与支給見込額を計上しております。2024/05/23 14:57 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産の主な発生原因内訳2024/05/23 14:57
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳第37期(2020年2月29日) 第38期(2021年2月28日) 未払事業所税 12,532千円 13,136千円 賞与引当金 44,662千円 46,544千円 株主優待引当金 12,028千円 18,539千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び負債の主な発生原因内訳2024/05/23 14:57
(注) 1.企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 未払事業所税 12,532千円 13,136千円 賞与引当金 46,776千円 47,996千円 株主優待引当金 12,028千円 18,539千円
2.評価性引当額が1,570千円発生しております。この発生の主な内容は、連結子会社HRBC株式会社において、税務上の繰越欠損金に関する評価性引当額を1,570千円認識したことに伴うものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は3,239百万円と、前連結会計年度末に比べ10.2%、368百万円減少しました。2024/05/23 14:57
流動負債は3,204百万円と、前連結会計年度末に比べ10.4%、372百万円減少しました。この減少は主に、コロナウイルス対策用備品の購入などで未払金が108百万円増加、株主数増加に伴い株主優待引当金が21百万円増加、従業員数の増加により賞与引当金が12百万円増加したものの、前受金が40百万円減少、またコロナウイルスの影響による減収で未払法人税等が377百万円減少したことによるものであります。
固定負債は35百万円と、前連結会計年度末に比べ15.4%、4百万円増加しました。この増加は主に、HRBC(株)の顧客関係資産に係る繰延税金負債が2百万円減少したものの、その他が7百万円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
a 商品
総平均法
b 貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む)及び構築物 3~39年
工具、器具及び備品 2~15年2024/05/23 14:57 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 3~39年
構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~15年2024/05/23 14:57