営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 9095万
- 2025年8月31日 +323.22%
- 3億8494万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面といたしましては、優秀な人財を確保するための人件費や、教室業務の効率化を目的としたDX化への先行投資を行う一方、顧客利便性を十分に配慮した上での教室統廃合や、合理的な広告宣伝活動を実施し、収益性の改善を図っております。2025/10/15 14:08
その結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高は11,717百万円(前年同期比111.4%)、営業利益は384百万円(前年同期比423.2%)、経常利益は431百万円(前年同期比450.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は243百万円(前年同期比4,727.4%)となりました。
なお、当社グループの主たる事業は個別指導塾事業であり、その他の事業の売上高、セグメント利益等の金額は合計額に占める割合が僅少であるため、記載を省略しております。