構造計画研究所(4748)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年6月30日
- 5億3195万
- 2009年6月30日 -50.37%
- 2億6401万
- 2010年6月30日
- -2億1535万
- 2011年6月30日
- 1億3322万
- 2012年6月30日 -65.35%
- 4615万
- 2013年6月30日 +503.66%
- 2億7864万
- 2014年6月30日 +41.67%
- 3億9474万
- 2015年6月30日 +18.73%
- 4億6866万
- 2016年6月30日 +43.17%
- 6億7100万
- 2017年6月30日 -8.35%
- 6億1500万
- 2018年6月30日 +39.84%
- 8億6000万
- 2019年6月30日 -20.7%
- 6億8200万
- 2020年6月30日 +76.54%
- 12億400万
- 2021年6月30日 +10.47%
- 13億3000万
- 2022年6月30日 +2.18%
- 13億5900万
- 2023年6月30日 +18.69%
- 16億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/09/08 15:03
当事業年度においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗及び、プロダクツサービスにおけるクラウドサービスの順調な成長に支えられ、過去最高の売上高となりました。これは、成長の源泉である人才への投資拡大と積極的な営業投資により、経営指標である総付加価値の7.9%成長(過去10年の実績平均成長率5.9%)を目指す高い計画を掲げて、多くのお客様から評価いただき対価を支払っていただいた成果であります。この結果、所員の総年収増加や営業活動費の増加を売上高の増加で吸収し、利益についても過去最高となりました。前事業年度 当事業年度 増減率(%) 経常利益 1,947 2,101 +7.9 税引前当期純利益 1,866 2,075 +11.2 当期純利益 1,359 1,613 +18.7 受注残高 6,871 7,196 +4.7
なお、当事業年度末における受注残高は、前事業年度末を上回る71億96百万円(前事業年度末は68億71百万円)を確保しております。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/08 15:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 1,528.60円 1,762.85円 1株当たり当期純利益 258.54円 307.31円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。