構造計画研究所(4748)の売上高 - システムソリューションの推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- 30億2622万
- 2013年9月30日 -77.42%
- 6億8321万
- 2013年12月31日 +125.31%
- 15億3936万
- 2014年3月31日 +110.18%
- 32億3550万
- 2014年6月30日 +25.43%
- 40億5838万
- 2014年9月30日 -79.16%
- 8億4571万
- 2014年12月31日 +102.76%
- 17億1480万
- 2015年3月31日 +65.11%
- 28億3135万
- 2015年6月30日 +37.41%
- 38億9067万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ※はクラウドサービス2023/09/08 15:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/09/08 15:03
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手がいないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- ① 経営成績の季節的変動による資金繰りのリスク2023/09/08 15:03
当社は、多くの顧客が決算期を迎える3月末から6月末に成果品の引渡しが集中する傾向があり、またこの時期は比較的規模の大きなプロジェクトの完了時期に相当するため、当社の売上高及び利益は、上半期に比較して下半期の割合が高くなる傾向にあります。従って、経済状況の悪化等により銀行から借入れが困難になった場合、上半期において資金繰りが悪化するリスクがあります。
当社では、プロダクツサービス事業においてサブスクリプション型のビジネスモデル導入を進め売上時期を分散する等、季節的な売上変動による資金繰りのリスクの低減に取り組んでおります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表の作成方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため、記載しておりません。2023/09/08 15:03 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/08 15:03 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/09/08 15:03
当事業年度においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高に加え、エンジニアリングコンサルティングの着実な進捗及び、プロダクツサービスにおけるクラウドサービスの順調な成長に支えられ、過去最高の売上高となりました。これは、成長の源泉である人才への投資拡大と積極的な営業投資により、経営指標である総付加価値の7.9%成長(過去10年の実績平均成長率5.9%)を目指す高い計画を掲げて、多くのお客様から評価いただき対価を支払っていただいた成果であります。この結果、所員の総年収増加や営業活動費の増加を売上高の増加で吸収し、利益についても過去最高となりました。前事業年度 当事業年度 増減率(%) 受注高 15,360 16,905 +10.1 売上高 14,748 16,580 +12.4 売上総利益 7,723 8,532 +10.5
なお、当事業年度末における受注残高は、前事業年度末を上回る71億96百万円(前事業年度末は68億71百万円)を確保しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/08 15:03
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。