建物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 17億1126万
- 2022年6月30日 +27.89%
- 21億8850万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.[ ]内の数字は外書きで、賃借中のものであります。2022/09/09 15:12
3.建物及び土地の一部は賃借しており、年間賃借料は303,878千円であります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/09/09 15:12
前事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物 - 61,265千円 構築物 938千円 - - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/09/09 15:12
前事業年度における上記担保資産の根抵当極度額は630,000千円であります。前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 建物 986,830千円 - 土地 2,907,786千円 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/09/09 15:12
建物 本所新館空調更新工事 590,000千円 構築物 熊本浄化槽新設入替工事 9,890千円 ソフトウェア 自社制作のソフトウェア 124,004千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前事業年度末に比べて15.4%減少し、37億56百万円となりました。これは、主に長期借入金が6億37百万円、社債が1億円減少したことによります。2022/09/09 15:12
なお、当該長期借入金の減少に伴い、当社の建物、土地を担保とした根抵当権の設定を解除し、消滅登記を完了させております。
その結果、負債合計は、前事業年度末に比べて9.5%増加し、91億91百万円となりました。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2022/09/09 15:12
建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/09/09 15:12
定率法によっております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。