- 4748
- 2024/06/26
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 12.99倍
- 2010年以降
- 赤字-250.66倍
(2010-2023年) - PBR
- 2.36倍
- 2010年以降
- 0.92-4.4倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.39%
- ROE 予
- 18.18%
- ROA 予
- 8.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -4億1703万
- 2023年9月30日 -11.83%
- -4億6635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△659,422千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 16:40
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 16:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 16:40
当第1四半期累計期間においては、前事業年度から繰り越された豊富な受注残高を着実に遂行したことで、売上高は前年同四半期を上回る結果となりました。通期の業績予想に対して当第1四半期累計期間の売上高が占める割合は17.0%となり、前年同四半期と同等の水準で推移しております。前第1四半期累計期間 当第1四半期累計期間 増減率(%) 売上総利益 1,048 1,146 +9.3 営業利益(△損失) △417 △466 - 経常利益(△損失) △489 △303 -
当社では、多くの顧客が決算期を迎える下半期に成果品の引渡しが集中することから、第1四半期累計期間の売上高及び利益が占める割合は低い水準となる傾向があります。また、当第1四半期累計期間においては、昨年度実施した若年層の待遇改善に続き、一定等級以上の所員の基本給の引き上げの実施を行った他、研究開発活動や営業活動の強化も行っております。これらの結果、売上は前年同四半期より増加したものの、先行する活動費用の増加により、営業損失は前年同四半期より49百万円増加いたしました。一方、投資先のファンドにおいて保有株式の売却があったことを受けて営業外損益において、投資有価証券運用益を計上したことで、経常損失は前年同四半期より縮小しております。