営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- -1億9837万
- 2023年12月31日 -75.82%
- -3億4877万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,373,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/13 15:37
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/13 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、21世紀の日本を代表する『知識集約型企業』をありたい姿としており、社会とともに目指す未来像・方向性として、ソート(Thought)「Innovating for a Wise Future」を掲げております。このソートには、「工学知」をベースにした有益な技術を社会に普及させることにより、より賢慮にみちた未来社会を創出していきたいという思いが込められております。この実現に向けて、Professional Design & Engineering Firmとして、工学知に裏付けられた高付加価値なサービスを提供し続けることを目指して経営を推進しております。2024/02/13 15:37
当事業年度は、ありたい姿である『21世紀を代表する知識集約型企業』の実現と2056年の創業100周年を見据えた次の33年の1年目として持続的成長を遂げていくために、既存事業の再成長や新たな体制構築に向けた地固めを加速する方針としております。この方針の下、利益の追求に加えて、成長の源泉である人才への還元も鑑み、営業利益に人件費及び福利厚生費(フリンジベネフィット)を加えた「総付加価値」を経営指標として重視し、当事業年度は総付加価値の5.2%の成長を計画しております。
当第2四半期累計期間の経営成績は、次のとおりであります。