建物(純額)
個別
- 2018年4月20日
- 3億4057万
- 2019年4月20日 +22.71%
- 4億1791万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~38年
構築物 10~15年
機械及び装置 2~10年
車両運搬具 4~5年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2019/07/05 16:11 - #2 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/05 16:11
前事業年度(自 2017年4月21日至 2018年4月20日) 当事業年度(自 2018年4月21日至 2019年4月20日) 建物 990千円 591千円 構築物 235 888 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/07/05 16:11
なお、これに対応する債務はありません。前事業年度(2018年4月20日) 当事業年度(2019年4月20日) 建物 10,628千円 9,899千円 土地 408,289 408,289 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2019/07/05 16:11
資産の種類 増減区分 事業所 金額(千円) 建物 増加額 川崎サービスセンター 90,849 埼玉東サービスセンター 8,079 製造部 1,980 - #5 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を計上した資産の概要2019/07/05 16:11
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額 愛知県弥富市 事業用資産 土地建物 16,464千円15,101 構築物 178
相互補完関係にある事業所を地域別にエリアとしてグルーピングしております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 建向け足場施工から戸建て以外用途へのシフト2019/07/05 16:11
当社の開発したビケ足場は、住宅向け足場のトップブランドとして市場に定着したことから、低層向けの足場として使用されることが多いですが、長期的には戸建住宅の建設需要が減少していくものと予測されるため、戸建て以外の建物へのシフトが求められています。
② 労働集約型ビジネスモデルからの脱却 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/07/05 16:11
固定資産の残高は3,724百万円となり、396百万円増加しました。その主な要因は、建物が77百万円、土地が237百万円、建設仮勘定が46百万円、ソフトウェア仮勘定が59百万円増加した一方、投資有価証券が105百万円減少したこと等によるものであります。
(流動負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/07/05 16:11
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。