ダイサン(4750)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月20日
- 3億2832万
- 2009年4月20日 -8.88%
- 2億9917万
- 2010年4月20日 -18.65%
- 2億4337万
- 2011年4月20日 -0.46%
- 2億4225万
- 2012年4月20日 -0.15%
- 2億4189万
- 2013年4月20日 +11.15%
- 2億6885万
- 2014年4月20日 -1.15%
- 2億6576万
- 2015年4月20日 -7.12%
- 2億4683万
- 2016年4月20日 +11.38%
- 2億7492万
- 2017年4月20日 +6.88%
- 2億9384万
- 2018年4月20日 +15.9%
- 3億4057万
- 2019年4月20日 +22.71%
- 4億1791万
- 2020年4月20日 -2.39%
- 4億794万
- 2021年4月20日 +24.91%
- 5億954万
- 2022年4月20日 -5.68%
- 4億8058万
- 2023年4月20日 -8.08%
- 4億4174万
- 2024年4月20日 -6.71%
- 4億1208万
- 2025年4月20日 -5.39%
- 3億8986万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であります。2025/07/03 10:51
2.建物及び土地の一部を賃借しております。
3.本部教育研修所の土地は、大阪サービスセンターと同敷地内であり、同サービスセンターで表示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/03 10:51
当社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。在外子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/07/03 10:51
前連結会計年度(自 2023年4月21日至 2024年4月20日) 当連結会計年度(自 2024年4月21日至 2025年4月20日) 建物及び構築物 277千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - - #4 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2025/07/03 10:51
前事業年度(自 2023年4月21日至 2024年4月20日) 当事業年度(自 2024年4月21日至 2025年4月20日) 建物 14千円 -千円 構築物 262 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/07/03 10:51
なお、これに対応する債務はありません。前連結会計年度(2024年4月20日) 当連結会計年度(2025年4月20日) 建物 6,826千円 6,324千円 土地 408,289 408,289 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/07/03 10:51
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、市場の類似性等によるキャッシュ・フローの相互補完性を加味して事業所を地域別にエリアとしてグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 埼玉県所沢市 事業用資産 建物、構築物、その他 13,144
固定資産を評価するにあたり、当社グループでは固定資産の減損に係る会計基準に従い、固定資産を含む資産グループについて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている場合等において、固定資産の減損の兆候を識別しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、創業以来「新しい足場文化と安全文化の創造」を理念に掲げ、単に「安全・安心」だけでなく「感動」も提供できるサービス会社として社会に貢献することを経営の基本方針としておりましたが、2024年4月21日付で新たに企業理念と経営の基本方針とパーパスを設定いたしました。2025/07/03 10:51
企業理念「私たちは志を高く持ち常に未来を創造し、社会の持続と発展に貢献します」について、当社のコア事業である建築向け足場の生産・販売と足場の施工サービスは、ともに“仮設資材”の提供であり、使用される現場において常設されることはありません。しかしながら、建物を作る上では欠かせない資材であり、建物自体の品質や働く方の安全・安心を大きく左右する存在でもあります。そのため、当社で働くすべてのスタッフが、現場の安全を守る強い志を立て、お客様への対応や技術の向上に努めることで、快適で持続可能な社会の実現に貢献できることを理念としております。
基本方針「ファーストなサービスを心から」については、当社グループ全体で掲げている方針であり、グループに所属するすべてのスタッフが、“心から”お客様に向き合い、最大限の技術と品質を提供することを表しており、行動の結果としてお客様からいただける“ありがとう”が、さらなる企業価値を創造し、業界の地位向上にもつながっていくと考えております。これからも常にお客様ファーストで物事を考え、感謝いただけるサービスを提供してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)当社の施工用資産は極めて多種多様にわたり、かつ同種の品目であっても仕様、構造、形式は一様ではありません。このため、保有する主要部材で施工可能な広さを建物の架㎡数で表示しております。2025/07/03 10:51
主要部材とは、支柱・踏板・布材・ブラケット・ジャッキベースのことであります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/03 10:51
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。