- #1 主要な設備の状況
(注)1.上記金額には消費税等を含めておりません。
2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産(リース資産を除く)であります。
2020/07/07 13:20- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 10年2020/07/07 13:20 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度(自 2019年4月21日至 2020年4月20日) |
| 工具、器具及び備品 | 0 |
| 無形固定資産 | 72 |
| 計 | 1,424 |
2020/07/07 13:20- #4 固定資産除売却損の注記
※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年4月21日至 2019年4月20日) | 当事業年度(自 2019年4月21日至 2020年4月20日) |
| 工具、器具及び備品 | 95 | 0 |
| 無形固定資産 | 384 | 72 |
| 計 | 2,054 | 1,424 |
2020/07/07 13:20- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の主な内訳は、現金及び預金2,089百万円、受取手形及び売掛金1,798百万円、商品及び製品543百万円であります。
固定資産の内訳は、有形固定資産2,639百万円、無形固定資産797百万円、投資その他の資産1,579百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は3,385百万円となり、流動負債合計2,064百万円、固定負債合計1,321百万円となりました。
2020/07/07 13:20- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「未収入金」3,521千円及び「その他」22,286千円は、「その他」25,807百万円として組み替えております。
前事業年度において独立掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」5,513千円及び「その他」324百万円は、「その他」5,837百万円として組み替えております。
2020/07/07 13:20- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は、195百万円であります。その主なものは、当社の基幹システムの開発費用102百万円、自動溶接機の導入費用46百万円、東京支店移転に伴う費用13百万円であります。
また、上記の他、施工サービス事業において、賃貸用仮設材144百万円を投入しております。
2020/07/07 13:20- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
投資不動産 60年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/07/07 13:20- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/07/07 13:20- #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエア 5年2020/07/07 13:20