構築物(純額)
個別
- 2022年4月20日
- 2億4864万
- 2023年4月20日 -17.92%
- 2億407万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/06 15:51
当社は、定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。在外子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/07/06 15:51
前連結会計年度(自 2021年4月21日至 2022年4月20日) 当連結会計年度(自 2022年4月21日至 2023年4月20日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/07/06 15:51
前事業年度(自 2021年4月21日至 2022年4月20日) 当事業年度(自 2022年4月21日至 2023年4月20日) 構築物 -千円 0千円 機械及び装置 - 0 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2023/07/06 15:51
資産の種類 増減区分 事業所 金額(千円) 中国東エリア(減損処理) 28,008 構築物 増加額 福岡東サービスセンター・整備工場 87,142 大阪レンタルセンター 4,490 減少額 製品開発課 668 京滋東海エリア(減損処理) 62,016 近畿エリア(減損処理) 4,859 中国東エリア(減損処理) 29,510 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/07/06 15:51
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、市場の類似性等によるキャッシュ・フローの相互補完性を加味して事業所を地域別にエリアとしてグルーピングしております。場所 主な用途 種類 減損損失(千円) 京滋東海エリア 事業用資産 建物、構築物、工具器具備品 161,020 近畿エリア 事業用資産 建物、構築物、工具器具備品 27,221 中国東エリア 事業用資産 建物、構築物、工具器具備品、のれん 91,274 シンガポール 事業用資産 機械、構築物、車両運搬具、工具器具備品、使用権資産、ソフトウエア、のれん 692,337 合計 971,854
固定資産を評価するにあたり、当社グループでは固定資産の減損に係る会計基準に従い、固定資産を含む資産グループについて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている場合等において、固定資産の減損の兆候を識別しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は6,182百万円となり、前連結会計年度末に比べ399百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金126百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産296百万円増加、賃貸用仮設材が311百万円増加、電子記録債権が70百万円減少したことによるものであります。2023/07/06 15:51
固定資産は3,914百万円となり、前連結会計年度末に比べ518百万円減少いたしました。これは主にのれんが597百万円減少、建物及び構築物が79百万円減少、投資その他の資産のその他に含まれる関係会社株式が96百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は10,097百万円となり、前連結会計年度末に比べ119百万円減少いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/06 15:51
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備と構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。