訂正有価証券報告書-第44期(平成29年4月21日-平成30年4月20日)
(表示方法の変更)
損益計算書関係
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた12,867千円は「投資有価証券売却益」118千円、「その他」12,749千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」および「車両事故損失」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた5,575千円は「リース解約損」882千円、「車両事故損失」318千円、「その他」4,373千円として組み替えております。
キャッシュ・フロー計算書
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた38,015千円は、「投資有価証券売却益」△118千円、「その他」38,133千円として組み替えております。
損益計算書関係
前事業年度において、営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた12,867千円は「投資有価証券売却益」118千円、「その他」12,749千円として組み替えております。
前事業年度において、営業外費用の「その他」に含めて表示しておりました「リース解約損」および「車両事故損失」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた5,575千円は「リース解約損」882千円、「車両事故損失」318千円、「その他」4,373千円として組み替えております。
キャッシュ・フロー計算書
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた38,015千円は、「投資有価証券売却益」△118千円、「その他」38,133千円として組み替えております。